150ctを誇る世界最高峰 グラフのハイジュエリー ダイヤモンド ネックレスをTWICE SANAがお披露目

 2023年11月10日(金)、21世紀のキング オブ ダイヤモンドと評され、歴史に名を残す極上のダイヤモンドの数々を生み出し続けているグラフの銀座本店2周年を祝し、トータル150ctを誇る世界最高峰のハイジュエリー ダイヤモンド ネックレスを纏ったグラフのジャパンアンバサダーTWICE SANAが祝福に駆けつけました。

 TWICE SANAが纏ったトータル150カラットを誇る世界最高峰のハイジュエリー ダイヤモンド ネックレスがフォーカスするのは 、 大粒かつこの上なく希少な 50 カラット D カラー フローレス (完全無色無傷) のオーバルシェイプダイヤモンド。その周囲で美しい煌めきを放つトータル 100 カラットを誇るペアシェイプ 、 エメラルドカット、オーバル 、ラウンド、バゲットカットを施されたダイヤモンドと共に胸元で息をのむような美しいハーモニーを奏でます。この美しいジュエリーはロンドンのメイフェアに位置するグラフのハイジュエリー専門のワークショップで、グラフが誇るハンドクラフトの高い技術力とコンテンポラリーなデザイン力が見事に融合しクリエイトされました。ネックレスの中央では、モダンなエメラルドカット ダイヤモンドで創られたグラフィカルなセンターフレームが、外に向かって広がるカリブレカットダイヤモンドが施された枠と相まって、まるで枠の上にセンターストーンが浮いているかのように、極上の輝きを放つオーバルシェイプダイヤモンドの美しさを引き立てています。また、その下にはオーバルシェイプやペアシェイプで構成された数層からなるフリンジが美しく煌めき、荘厳な存在感を放ちます。TWICE SANAは2023年7月よりグラフ初のジャパンアンバサダーに就任し、日本で独占的にスタートした魅力溢れる様々なビジュアルを使用した広告キャンペーン内でも、グラフの世界観を体現するこの上ない美しさを披露しています。

 グラフCEO、フランソワ グラフは次のようにコメントしています。

「我々グラフは大粒かつ極上のダイヤモンドのみを扱う事でその名を知られており、本日SANAさんが見事に披露してくれたような、グラフがクリエイトするダイヤモンドは、これからのダイヤモンド史を創造すると共に、将来大切に受け継がれていく事を運命付けられたダイヤモンドです。

グラフ銀座本店は多くの日本のお客様がグラフの世界にゆっくりと浸ってお過ごし頂けるようクリエイトされた特別な空間になっており、2周年の記念を迎えた本日は、グラフの歴史に残る特別な1日となりました。我々にとってこの特別な瞬間をSANAさんとお祝いできた事を光栄に思います。」

センター50カラット、トータル150ctを誇る世界最高峰のハイジュエリー ダイヤモンド ネックレスセンター50カラット、トータル150ctを誇る世界最高峰のハイジュエリー ダイヤモンド ネックレス

■TWICEについて

【いい音楽で一度、素晴らしいパフォーマンスで二度魅了させる】と言う意味を持つ、Asia No.1最強ガールズグループ。2017年6月28日にTWICE JAPAN DEBUT BEST ALBUM『#TWICE』で日本デビュー。リリースする作品では数々の記録を塗り替え、2019年には初のドームツアーの実施。2022年、日本デビュー5周年を迎え、約2年ぶりの来日公演となったTWICE 4TH WORLD TOUR 'III' IN JAPANを東京ドームにて3日間開催。韓国からデビューしたガールズグループとして、初の東京ドーム3日間連続公演という記録を樹立。さらに、現在開催中のTWICE 5TH WORLD TOUR 'READY TO BE'では、2023年5月に自身初となる日本でのスタジアムライブTWICE 5TH WORLD TOUR 'READY TO BE' in JAPANを開催。東京・味の素スタジアム、大阪・ヤンマースタジアム長居にて、計4日間開催し、韓国発のガールズグループとして史上初のスタジアム単独公演開催の記録を樹立した。また、米ロサンゼルス・SoFiスタジアムでは、女性グループ史上初めての公演および完売を達成。5月31日にはTWICE JAPAN 10TH SINGLE『Hare Hare』をリリース。そして、今年の12月に名古屋・バンテリンドーム ナゴヤ(12月16日、12月17日)、福岡・福岡PayPayドーム(12月27日、12月28日)にてTWICE 5TH WORLD TOUR ‘READY TO BE’ in JAPANの追加公演を開催する。

■グラフについて

ロンドン、ニューボンドストリートに本店を構える究極のダイヤモンドジュエラー「グラフ」は、大粒かつ極上のダイヤモンドのみを扱うハイジュエラーとして世界にその名を知られています。創業者 兼 現会長のローレンス・グラフOBEは「21世紀のキング オブ ダイヤモンド」の異名のとおり、ダイヤモンドを見極める天賦の才とビジネスセンスを持ち合わせ、1960年にグラフを創業すると王族を始めとする大富豪や石油王など一流の顧客の信頼を得て、この世のものとは思えない極上のジュエリーの数々を手がけてきました。現在ではフランソワ・グラフCEOのもと、世界に60店舗あまりを展開。原石の買い付けからカッティング、研磨、ジュエリー制作に至るまで一貫して自社で手掛ける真のダイヤモンドカンパニーとして、現在日本国内では10店舗にて日常使いのアイテムから、ブライダルコレクション、ハイジュエリーに至るまで幅広く展開しています。

https://www.graff.com
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