乃木坂46の元メンバーで『non-no』専属モデルの西野七瀬がプラチナ・ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」のアンバサダーに

4℃、ヴァンドーム青山、ギンザタナカ、ポンテヴェキオの4社が共同で運営するジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」は、自身に正直にあり続ける女性たちの自然な気持ちを後押しし、より輝かせるジュエリー・コレクション。

その新「プラチナ・ウーマン」の新ブランド・アンバサダーに西野七瀬が就任。

主に10万円以下のプラチナ・ジュエリー27型が11月1日より新発売開始している

「プラチナ・ウーマン」
純粋で、上質で、永遠に変わらないプラチナは、まっすぐに自分の本質を見つめ生きる女性たちの美しさに寄り添い、揺るぎない輝きを放ちます。個性を尊重し、自分らしさを大切にする機運が高まる昨今、私たちはいつでも、どんなときでも誇らしく身につけられるプラチナ・ジュエリーを通じて自分らしい生き方を見つめる女性たちのエンパワメントを後押しします。

映画やテレビドラマ、雑誌モデルとしても多方面で活躍しながらも、自分らしさを大切に生きる西野さん。そんな西野さんが、“全く異なる人生を送る4人の女性”を演じます。カフェやオフィスなど様々な職場での様子など、それぞれの日常を舞台に、日々の出来事に一喜一憂しながらも、プラチナ・ジュエリーから勇気をもらい、自分らしく前を向いて歩む女性を西野さんが瑞々しく演じている。

西野七瀬 特別インタビュー
Q. (動画の中でもあったように)常に嬉しい・楽しいことだけでなく落ち込む日や不安な日も一人の女性として演じていただきましたが、印象的だったシーンなどございましたか?

撮影の一番最初に自転車に乗って通勤するシーンは、個人的に楽しかったです。
高校生の時は自転車通学だったのでたくさん乗っていましたけど、お仕事初めてからは、10年くらい乗ってなかったので、久しぶりに風を感じながら外で撮影できてすごく息抜きになりました。

Q. 今の西野さんとは違った4人の人生を演じてもらいましたが、もし今とは違う人生だとしたら何をしていたと思いますか?
また、どんな人生になってもここだけは変えられない・譲れない部分とからめてお話しいただけますか?

普通に大学に行って、会社員になっていたんじゃないかと思います。
変わらないところは、負けず嫌いなところですかね・・・他人に対してというより、自分に対して負けず嫌いなところです。物事にもよりますが、誰かと比べるというより、「これで大丈夫なのか」と自問自答を繰り返すことが多いです。

全インタビュー内容は動画でご覧になれます

寄付の取り組みについて

「プラチナ・ウーマン」コレクション商品 1 点のお買い上げにつき 500 円を、「認定 NPO 法人カタリバ」に寄付します。未来をつくる子ども達に輝く思いを届けたいという思いで、 プラチナ・ギルド・インターナショナルと販売各社とが共に取り組みます。
https://www.katariba.or.jp

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